カナツ技建スタッフブログ
島根町ゲートボール大会を取材に行ってきました。
先週の土曜日(9月5日)、島根町の大芦ゲートボール場で、「カナツ技建工業㈱杯争奪ゲートボール大会」が開催されました。
毎年、微力ではありますが当社もお手伝いさせていただいているこの大会には、松江市ゲートボール連合島根支部の皆さんが出場されており、今回は、支部の皆さんで構成される5チーム(大芦A、大芦B、加賀港、瀬崎、ほたる)による総当り形式で行われました。


結果は以下の通りでした。(入賞チームのみ)
優勝 大芦A
準優勝 瀬崎
第三位 大芦B
今回は、第20回の節目ということもあり、取材という形で参加させていただきましたが、プレーされている皆さんを拝見していて、「自分もまだまだ頑張りが足りないな」と思いました。それほど皆さんお元気で、試合に打ち込む意気込みや、ひとつひとつのプレーに対する感情の起伏など、とても情熱的で、ついつい引き込まれてしまっていました。取材といいつつ実は殆ど観戦に近い状態でした。

大会終了後、今回の大会の代表を務められた小谷さんにお話をお聞きしましたが、やはり、みんなが元気で大会を続けられることが一番だが、年々参加者も高齢化し、参加者数も減っており、チーム分けに一番苦労している。若い人にもっと参加して欲しいと仰っていました。
あなたもやってみませんか、ゲートボール。
毎年、微力ではありますが当社もお手伝いさせていただいているこの大会には、松江市ゲートボール連合島根支部の皆さんが出場されており、今回は、支部の皆さんで構成される5チーム(大芦A、大芦B、加賀港、瀬崎、ほたる)による総当り形式で行われました。
結果は以下の通りでした。(入賞チームのみ)
優勝 大芦A
準優勝 瀬崎
第三位 大芦B
今回は、第20回の節目ということもあり、取材という形で参加させていただきましたが、プレーされている皆さんを拝見していて、「自分もまだまだ頑張りが足りないな」と思いました。それほど皆さんお元気で、試合に打ち込む意気込みや、ひとつひとつのプレーに対する感情の起伏など、とても情熱的で、ついつい引き込まれてしまっていました。取材といいつつ実は殆ど観戦に近い状態でした。
大会終了後、今回の大会の代表を務められた小谷さんにお話をお聞きしましたが、やはり、みんなが元気で大会を続けられることが一番だが、年々参加者も高齢化し、参加者数も減っており、チーム分けに一番苦労している。若い人にもっと参加して欲しいと仰っていました。
あなたもやってみませんか、ゲートボール。
2009年09月09日 | 投稿 : うぇぶますたぁ | カテゴリー : 日々の出来事 |
